東京都の方が喪服・礼服をレンタルするならどこ?

喪服・礼服はできることならば事前に東京都にある喪服・礼服を販売している店舗や、当サイトでおすすめしているネットの専門店で購入しておくのがベストです。

 

不幸な事って急なことも結構多いですので、そういった時に急ぎで喪服を用意していたら、ただでさえ忙しいうえにバタバタになってしまいますよね。

 

そうは言っても事前に用意できていないこともよくあることですから、急な不幸などの時にはレンタルするというのも一つの方法です。レンタルならば安く済ませれますし、利用後は返送するだけですから無駄がありません。

 

そこで、東京都の方が喪服・礼服をレンタルする際ですが、以下の業者を利用するといいでしょう。

 

礼服レンタル.com

礼服レンタル.com

東京都の方が喪服・礼服をレンタルするのなら「礼服レンタル.com」が良いでしょう。ここは業界最大手なので品数も多いし安心して利用することができます。

 

14時までに注文しておけば即日発送してもらえて、東京都なら翌日の午後2時以降には届けてくれます。

 

レディースもメンズも小さいサイズから大きいサイズまで用意されていて、レディースは最大33号、メンズは胴回り130センチまで対応していますよ。

 

ですので、東京都の方で喪服・礼服を借りたいという方は、なるべく早くこの礼服レンタル.com申し込みしておくといいでしょう。

 

東京都で喪服・礼服レンタルできる業者

レンタルのやました

レンタルのやましたは最短即日利用が可能となっています。16時までの注文で当日受け渡ししてくれますからね。その場合、北千住温店舗で受け渡しとなっています。
住所:東京都足立区千住仲町2-3 ハマノ第一ビル1階
電話番号:0120-661-041

 

アムール

池袋にあるブラックフォーマルレンタルのアムールはレディースが税込6,500円均一、メンズが7,500円均一と分かりやすい料金体系となっています。池袋駅東口から徒歩5分程度の場所にありますよ。
住所:-
電話番号:-

 

ARK

ARKでは、慶事・弔事両方にご利用頂けるメンズブラックフォーマルとして略礼服を用意しています。
葬式(通夜・告別式)への参列時の喪服として、喪主・ご親族、また一般のご参列者全てに利用できる黒のスーツです。女性用にはオーソドックスなタイプのブラックフォーマルドレス(アンサンブル)となっています。
住所:東京都渋谷区恵比寿西1-32-16 COMBOX 7F
電話番号:03-3476-4141

 

シャルム ドゥ グレイス蒲田店

くらしの友グループの衣装室であるシャルム ドゥ グレイス蒲田店では各種式服をレンタルできるようになっています。くらしの友開院の方は会員価格が適応されますよ。
住所:東京都大田区西蒲田8-4-12 1F
電話番号:03?3735?3591

礼服・喪服レンタル体験談

引っ越しのバタバタで荷物もほとんどほどいておらず、どこに何があるのか分からないような状態の時に、恩師が急になくなったという連絡が入りました。

 

喪服は持っていたとは思うのですが、ほとんど使っておらず、今後もしばらく使わないだろうと思って、荷物の奥の方に入れた記憶が。

 

妻も子どもも引っ越しで疲れて切っていて、今からこの荷物の中から探し出すとはとても言い出せず、かと言って、持っているのに新しく買うのもどうかと悩んでいて、職場の同僚に話をしたところ、レンタルなら翌日に届くので良いのではと言ってくれて、急いでネットで調べてみました。

 

色々な業者があったのですが、どうやら大手と思われ、さらに、16時までに手続きをすれば翌日の午前中には届くと言うのが助かり、礼服レンタル.comのサイトへ。

 

服だけかと思っていたら、靴やベルトも含めて必要なもの全てレンタルができて、しかも、買うことを考えると格安の値段設定。体型もスリムからゆったりまであり、自分はスリムだったので、少しお安めで、6000円程度で借りることができました。

 

しかも品質も全く問題無く、明らかに安物であるとか、サイズが合っていない感もなく、誰からも何も指摘されずに無事に、恩師を見送ることができました。

 

返却に当たってはクリーニング等をする必要もなく、ただ発送するだけというシンプルさ。

 

確かに何度も使うことを考えると、安物を買ってそろえた方が値段的に安くつきますが、家に置いておくスペースやクリーニングの手間や費用を考えると、その都度レンタルしても良いのかなと思いました。

 

また、自分はどうしても、フォーマルな場が苦手で、特にお葬式は気持ち的にもしんどいので、それに着た服をまた着るというのがけっこうしんどいものがあるので、その都度返却して、また次の時は別のものを借りると言うのも、気持ち的にも楽だなと思いました。